仮想環境の検証用USB(Hyper-V Server 2012 R2版)

あーでもない。こーでもない。ということでの、作業用のUSBについて。

16GBのポケットビットに、Hyper-V Server 2012 R2のISOイメージを、ツール(Windows 7 USB DVD Download Tool)を使って、ブート可能になるよう書き込んでから。

下記のドライバ/ツール/プログラム/ファイルを分類して格納してみたら

  • BIOS-for-DC3217IYE (NUC用)
  • NDIS64-for-DC3217IYE (NUC用)
  • RSAT-for-windows7sp1
  • RSAT-for-windows8.1
  • WMF3.0-for-2008sp2-7-2008r2 (英語サイトより)
  • WMF4.0-for-7-2008r2-2012
  • 9600.16415.amd64fre.winblue_refresh.130928-2229_server_serverdatacentereval_en-us.vhd (180日間の評価版)
  • 9600.17050.WINBLUE_REFRESH.140317-1640_X64FRE_SERVER_EVAL_JA-JP-IR3_SSS_X64FREE_JA-JP_DV9.iso (180日間の評価版:with Update版でした)

いやぁ。ほぼ16GBです。USBインストールは、DVDに比べて速いこと。

リンクが切れていたら、ごめんなさい。

ちなみに、マイクロソフトも、インテルも、私の実施した環境は、メーカではサポートしていないことを考慮してください。

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